この本で気になった言葉。 オネーギンの懺悔の手紙の中から 「こう考えたのです。自由と安らぎは幸福に代り得る、と。 ああ、何という間違いだったでしょう、どんな罰を受けたことでしょう。」
なんとも重みがある言葉だ。