« 早川書房とかをBLOGしなかったよ(BlogPet) | メイン | 平尾 誠二 »

January 20, 2007

●人は誰もがリーダーである

今まであまり本人が触れてこなかった伏見工時代のエピソードなどが語られていて面白かった。
ビジネス書に分類されているようだが、やっぱりラグビー本として楽しめた。
”「チームスポーツの個人化」が不足している日本”という主張はなるほどと思わせるものがある。

人は誰もがリーダーである

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://monoid.jp/blog/mt/mt-tb.cgi/267

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)